お金の知識って大事?
先週あたりから、近くの本屋で平積みされていた「金持ち父さん、貧乏父さん」を読書中です。
昔、「ユダヤ人大富豪の教え」とか、「金の羽根(?)・・・」とかいう本を読んだけれど、そんなに身にならず、
というか、前者はアメリカのユダヤ人青年の経験の話で日本では現実味がなく、
後者は結局、自分としては、やっぱ「自分の給料上げるのが一番手っ取り早いんじゃない」
という結論だったような印象。。。
あまり良く覚えていないけど大した内容じゃなかった?
今回もあまり期待せず、駄目ならすぐ売ろうと思って買いました。
でも、損益計算書とか貸借対照表とかの見方を、10歳の筆者が教えられた表現で書いてあって、
難しいことなんんだけど肌で感じられる気がする。。。
早く先が読みたいと思う本だわ。
もっと経済の知識を深めようと思う今日この頃である。









